映画を気ままに語ろうのブログ

みた映画を好きに語ります。ホラー映画がだいすきです

2分動画を一生懸命ふくらました映画 ライト/オフ

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予告編がすごく魅力的だったので、TSUTAYAで借りてみました。予告編がピークでした。一番面白かったです。残念ながら、本編は??な部分が多いです。

【ダイアナがスパイダーマンみたい】

暗闇に現れるダイアナのフォルムなんですけど、爪が長すぎて野獣っぽいんですよね。それがあんまり怖くない…ジャンプ力があるし少し笑えます。シューティングゲームの敵っぽいビジュアルがいまいちです。

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ダイアナの過去を紐解いていけばそれもなんとなく納得できるのですが。

 

謎設定①

ダイアナが蛍光塗料を使っている?!

ダイアナが触れた壁をブラックライトで照らすと、手形が光るという場面があるのですがあれは納得できません。蛍光塗料で壁に文字

を描いていたんですかね。おかしいでしょ

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謎設定②情報共有力のなさ

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「明かりをともせば敵はやってこない」という大切な情報が主人公とその彼氏の間で共有されていません。かわいそうな彼氏は、危険なダイアナに襲われる可能性があるにも関わらず何を見たのかについても、あまり情報をシェアされません。電気をつけておかないといけないことはちゃんと教えといてあげましょう。もうちょっと話し合って対策を考えられたのではないでしょうか。

謎シーン③

スイッチにテープを張る

電気が消えるとダイアナは襲ってきます。そこで、各部屋のスイッチにテープをはることにします。でも今まで怪現象で電気が勝手に消えたりしてるわけです。スイッチにテープをはって対抗できるでしょうか?スイッチにテープを張ってあるシーンは、ポスターにもなっているくらい象徴的なのですが、「ん~絶対意味ないでしょう」と思ってしまいます。

あと手動発電の懐中電灯の電池がもたない!と主人公たちが焦る場面がありましたが、理解できません。手動なのに...回せば発電できるでしょう。真剣にダイアナと戦ってほしいなと思う場面が多々ありました。

もともとが、ネットで話題になった短編動画であったことだけあり、このように内容がちんぷんかんぷんでした。事件が一件落着したあとのホラー映画に欠かせない、「恐怖の連鎖はまだ続く…」的なラストもありません。そして、ライトオフという日本語タイトルも原題lights outからかけ離れています。ライト・アウトには失神するというニュアンスがあるのですが、ライトオフだとただの消灯です。

謎シーン④

母からのI need helpメッセージを無視

母から助けてと書かれた紙をもらったにも関わらず、無視する主人公...理解できません。

 母と娘が和解する場面なので、なおさらなんでお母さんを無視するの?という疑問がわいてきます。

 

 

1時間20分でなかったら、退屈で見れなかったです。でも電気を消したら現れるというありそうで今までなかった設定はよかったです。でもそれは予告動画を見たらすぐわかってしまうしあのシーンが一番面白いです。後半に見どころはありません。

携帯のスクリーンで対抗したり、車のライトで対抗したりと、最後の方はありったけのアイディアを詰め込んだ感じでした。これは残念ホラー映画でした。

みなさんはどう思いましたか?ぜひコメントお願いします。

 

【美しきホラー映画】 悪魔の生け贄 レザーマスクがトラウマ

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一言で言うとこわかった。
見てるときももちろん怖いですが
見終わったあとに、何だったの?と冷静に振り返った瞬間に一気に怖くなりました。この映画は、芸術性が高く、評価されているホラーということで見たかったんですが、本気で怖そうなのでなかなかみることができていませんでした。見はじめても、刺激が強すぎて休憩しながらみました。





こわいポイント①
笑えない状況で奇人が笑ってる怖さ。殺人鬼が怖い顔をしてるより、笑ってたほうが怖いんだなとつくづく思いました。自分は死ぬほど怖いのに周りが笑ってるのが、救いようないくらい怖いです。
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こわいポイント②
田舎だから誰も助けてくれない
荒野が広がる田舎で叫んでみても、助けを求めて走っても無駄だよなと思いながら、みるのがこわかった。この映画のような田舎に狂った家族がひっそり暮らしているかもしれないという、妙なリアルさがあるのも評価される理由だと思います。サリーが、最後に殺されればこわさはそれほどではないのです。ソーヤー一家から逃げ切り、正常な世界に戻れたことで、ソーヤー一家の異常性が引き立ちます。あと、ソーヤー一家がサリーを、追うことはなくガソリンスタンドに訪れた人々だけを襲う蟻地獄のような性質に異常性を感じました。

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こわいポイント③
レザーマスク
なんといとてもレザーマスクがこわい。
マスクも怖いですが、白いエプロンがかなり怖い。
切り刻む気マンマンやん...
白いエプロンをしてるだけで
今まで数々の人をチェーンソーでぶったぎってきたんだろうなという想像をしてしまうのです。
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観客をいきなりびっくりさせるような音響効果はなく、純粋に筋書きが怖いです。やはり、記憶に残る映画というのはプロットに怖さがあります。
パラノーマルアクティビティのような映画は、いきなり音が鳴ったりして、観客を怖がらせていますが、この映画は自分がもしこの状況に置かれたらという怖さでチビりそうになりました。
腐乱臭がしてくるような美術も良かったです。皆さんはどう思いましたか?

【ネタバレ注意】スターウォーズ7 フォースの覚醒 感想 スノークの正体とは???

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フォースの覚醒をwowowでもう一回見直しました。いまさらながら、感想をつづっていきます。
まず、いろいろなことを考えたわけですが…

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カイロレンかっこいい。アダムドライバー演じるカイロ・レン。かっこいいのは、ライトセーバーの形だけではありません。声も顔もなかなかユニークです。アジア系にも見える彼は、王道のイケメンというわけではないのですが、一度見ると忘れられない顔です。
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ハン・ソロが死ぬ場面…。死ぬのはなんとなくわかっていました。若々しいとは言え、あの体の動きで
新三部作に登場するのは少しきついものがある。でも、「あ、死ぬな」というのがバレバレなのが残念でした。長い橋に、カイロレンとハンソロが立った時点で、観ているほうからするともう橋から落ちるところが想像できてしまいます。私が、思い出したのはロード・オブ・ザリングの灰色のガンダルフが死ぬ場面です。高いところが出てくると、だいたい誰か落ちますよね。あの場面では、カイロレンが明らかにハンソロを殺そうとしていることがわかっているにも関わらず、親のソロにはわからないという「父親の悲しい愛」が描かれているのかもしれないです。
ハンソロについてはもう一点

まだまだ現役だということをアピールしている場面がありました。
ぶよぶよの怪物に追われるシーンです。
年をとっても、敵がたくさんいてワルだというアピールはわかったのですが、
明らかにあのシーンは作品から浮いています。無駄なシーンですね。
ぶよぶよの怪物に追われる場面は果たして必要だったのでしょうか。
お馴染「いやな予感がしてきた。」を言わせたかったがために挿入したおまけシーンみたいでいした。
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タイトルのフォースの覚醒通り、レイが覚醒しまくります。あまりにもフォースを感じるのが早く、操るのも早いという部分に疑問を抱いてしまいました。レイの父親が、パルパティーン(シス)ではないかと言われているほどなので、強いフォースの持ち主だということでしょう。マインドコントロールもいとも簡単にできてしまうので、少し笑ってしまいました。クワイガンジンでもセブルバにマインドコントロール失敗したのに~と思いました。ライトセーバーでの戦いも難なくこなします。森での戦いのシーンではカイロ・レンがめちゃくちゃ弱く見えてしまいます。めきめきフォースが覚醒するところに、驚いてしまいます。タイトルを「目覚ましいフォースの覚醒」にしたほうがいいくらいです。このあたりは、のちに納得できるようになるんでしょう。そう期待しています。
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最高指導者スノーク

そしてみんなが気になるスノークは誰なのか!ということ
きっとスノークは虚像で、実際は普通のサイズですよな?ホログラムですね。
あの大きさだったらそれはそれで面白いです。
さて、正体は誰なのかネットでも盛り上がっていますがみなさんは誰だと思いますか?
正体はこの人です。
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そう。ゴラムことスメアゴルを演じた俳優さんです。
冗談はここまでにしておいて、メイス・ウィンドウ説はなかなか説得力があります。なんとなく見た目も似ています。髪の毛ないし…笑
ジェダイは、高いところから落ちても死なないということ、マスターウィンドウはときに残忍で人を殺す人物であることが大きな根拠です。ひどい傷をおってしまったような見た目と、一度瀕死になってから復活したようなゾンビルックからしても、メイス・ウィンドウ説は有力です。
ダースプレイガス説もありますが、それほど触れられていませんしね。
フォースの覚醒に気付いているということからも、
みなさんはスノークが誰だかわかりますか??



フィンの正体は?ということも気になることですが…
私は、ルークのパダワンなのではないかと思っています。
ストームトゥルーパーなのに人殺しをしてこなかったというのは、相当な強い意志がないとできないと思うのです。きっと彼も強いフォースの持ち主だと思います。

その他気に入った点
①レイのテーマが爽やかでいいメロディーです。これから冒険が始まるようなワクワク感が感じられるメロディーです。

②BB8のフォルム

やっぱりかわいい!丸いから!
走るときに、上の丸が前に出て、前のめりになってるみたいなところが
漫画ぽっくてかわいいです。

③ルピタニョンゴ演じるオレンジのおばさん

ハーーーーンソーーロと呼ぶシーンは鳥肌たちましたね。
この人も何者なのでしょうか
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以上勝手気ままな感想でした。ぜひコメントお願いします。
スノークは誰なんでしょうか??

腹話術人形好きにはたまらない映画 デッド・サイレンス。最後のどんでん返しがみもの

デッド・サイレンスみました。

この映画はTSUTAYAでホラーセクションを血眼で探したけどなくて、

サスペンスセクションにありました。

 

腹話術人形になぜか惹かれる私はこの映画のことを知り、

とても興奮しました。なにしろ腹話術人形でまくりだからです。

 

あらすじ

 

ある日の夜、ジェイミーとその妻リサのもとに送り主不明の腹話術人形が届けられる。その後ジェイミーが外出している間に、リサは何者かによって舌を切り取られ惨殺された。ジェイミーは事件の捜査を担当するリプトン刑事から第一容疑者としてマークされながらも、事件の直前に届けられた人形ケースからの手がかりをもとに、故郷レイブンズ・フェアへと赴く。そこで父や義母、葬儀屋の話から、腹話術師メアリー・ショウに関する町の忌わしい過去を知る。それから町では次々と奇怪な出来事が起こりはじめ、ジェイミーも巻き込まれていく。この事件は誰の仕業で、何が目的なのか…。

 

よかったポイント

①美術の美しさ

腹話術人形からそのデザイン画、入っている箱まで、デザインがいいと思いました。変わったタイプの腹話術人形ではなくて、王道のデザインを使っていたのがよかったです。

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このほうれい線と目と髪型がなんともいえない怖さを醸し出しています。

②腹話術ショーの場面

現代の話ではなく、腹話術ショーなるものが行われていた

昔の話も織り交ぜられているところがよかったです。

実際に人々が、ショーを見るシーンがありますが

それが非常に良かった。緊張感があるし、腹話術人形の声がいい。

③このピエロの人形ww

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「ソウ」の監督ということだけあって、心に残る人形を作るのがうまい。ピエロも怖いのに、それが腹話術人形なんて最高かよ!と心の中で叫んでしまいました。やっぱりこの映画は全体的にビジュアルがよかった。

残念だったポイント

①出てきすぎ…何体いるねん

腹話術人形が大好きでこの映画を見たけど、

いくらなんでも出てきすぎなところがわらけちゃいました。

え~そんなにたくさんでてくるの~という驚きでいっぱいになりました。

遊園地のアトラクションに乗っているような感覚になるというか、なんというか…

盛りだくさんすぎて、お笑いに近くなっていました。

「ソウ」の監督と脚本家による作品ということで

「グロさ」を期待していましたが、それほどグロくないし、

お人形エンターテーメント要素が強かったです。

②刑事のしつこさ

主人公が、事件の犯人ではないかと追ってくる刑事がいるのですが、

そいつがかなりしつこい。

となりのモーテルの部屋をとったり、どこでもついてきたり…

なんか主人公と最後の方では仲良くなってるし…ジョークも言うし…

この刑事がでてくるたびに少ししらけました。

主人公には孤独に戦ってほしかったなあ~

③叫んではいけない

タイトルから少しわかるように叫んではいけないというルールがあります。

叫ぶと舌を引っこ抜かれるからです。

そのプロットがよく理解できませんでした。

叫んでしまう登場人物がでてくると、あーあ叫んじゃダメなのにってなるし、叫ばない人物がいるといや~~それは叫んでしまうやろ~といろいろ突っ込みたくなってしまうのです。

ネタバレになりますが、腹話術師メアリーショウは叫んだ人の舌を全部つなげた長い舌を持っています。この映画はコメディ要素もふくまれているのかなと思うほど、その長い舌が出てくるシーンは面白かったです。

舌を実際につなげなくても、殺した人たちの声で話せるというプロットだけでも十分だったかなと思いました。

 

以上感想でした。全体的に面白かったし、よかったけど「ソウ」の監督・脚本家が手掛けたということを宣伝しすぎるとよくないのではないかと思いました。

ハラハラドキドキの展開やグロさを求めて見てしまうからです。「ソウ」に比べればこの映画はたるんでいます。でも比べなければ十分楽しめます。

みなさんはどんな感想を持ちましたか?

是非コメントお願いします。

ローグワン見てきた!感想!クリーチャー気に入りました!

ローグワン見てきた!

全体的な感想をのべると、よかった!期待して行かなかったけど良かった!

スターウォーズは、ファンに気遣いしてるなーみたいなのが伝わってきて集中できないときがある笑

あ、出たファンサービスとか考えちゃう。それはもうしかたがないなー

良かった点

映画館でポスターくれるとこ笑
記念になりました!

オープニングで、ジャーンじゃじゃじゃーんのお馴染MUSICが流れなかったところ。
そこで、わたしは「そうだローグワンはサイドストーリーなんだ」と
再認識し気楽にみることができました。
ジャーンがなくて気持ち悪くなりそうな人は心の中で、勝手にオープニングを流して満足しましょう。

あとは!!
クリーチャーが素晴らしい!
猿っぽいクリーチャーが登場しました。なんだか新鮮な感じで親近感わきました。
http://rogueone.jp/image/Rogue-One-A-Star-Wars-Story-Bistan.png

あと口をパッカーンとあけるクリーチャー。かわいかった!
http://rogueone.jp/image/パオ.png:image=http://rogueone.jp/image/パオ.png
ビッグマウスっていうキャラらしい。味方に大きい声で、危険を知らせるらしい。かわいい


ラストは良かった。多くの人が感想で述べているようにラストは圧巻です。
映画館では、感動して拍手している人もいました。希望溢れる最後になっています。
心が揺さぶられます。

気になった点

はじめの舞台がコロコロ変わるとこらへんがしんどかった。あーカタカナの星の名前覚えられないよーってなった。

CGには無理があった。CGで頑張ってる!って感動するんだけど、途中からトイストーリーでウッディー直すおじいちゃんみたいやなぁって思いました。
一人の人間をCGで描くのは難しいな。
けっこうな尺をつかってでてきたし。


デススターの設計図を盗むのですが、その保管庫がおかしい。手動でデータを取り出すあたりが、UFOキャッチャーみたいだった。あああ、ちょっと行き過ぎた。ちょっと早めに止めないと…みたいな感じでした。あの保管庫のつくりはおかしいでしょ。
なんでやねーんって突っ込みそうになった。

あとは、キャラクターが多すぎて、一人ひとりを丁寧に描くことはできていませんでした。

なんでお互いをそんなに簡単に信じちゃうの?と思いました。
同じ船ローグワンに乗り込み、戦うわけですが、そこに仲間としての一体感が生まれていません。


反乱軍は主人公ジンを信じるのですが、いまいち信じようと思った過程がわからないし、
ほかのキャラクターにしても、絆が生まれる過程がイマイチ描かれていないので、
はてな?という感じでした。


感想としてはこんな感じです。
毎年のクリスマス行事として、スターウォーズを見れるのはありがたく
幸せなことです。
みなさんは、どのような感想を持ちましたか?

ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー  オリジナル・サウンドトラック

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君の名は。 勝手きままな感想を述べてみる

まず、風景描写には驚いた。風景ひとつを切り取っても立派な芸術だとおもった。
ジブリジブリで絵っぽさが残ってるところが好きだけど、君の名は。は自然風景よりも都会のビルが美しかった
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オープニングは秀逸でした!
うわーい RADWIMPS最高!!って叫びたくなる感じです。ぞわぞわ鳥肌たった。


一番好きだったところは、口噛み酒をつくる儀式。
舞も綺麗に描かれてたし! 
昼はふつうの高校生、夜は巫女!みたいな部分がカッコいいなと思った。
同級生たちにみられて、恥ずかしがるとこに萌えた。
口からだらーって米?を出すとこは、うわーこんなのアニメでみたことない!
てか現実でもみたことない!
え!なにこれ?!って衝撃がはしった。

あとは最後の方の一発みんなで計画をしかけようぜ!みたいな一致団結感が楽しかった!ETみたいだった!ちがうか!


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きらいだったところ


君の名は?を連呼するところが途中から冷めてしまいした。多分題名にもなってるし、予告編でも
この部分みてたからかもしれないけど、
君の名は!君の名は!って連呼しすぎやろ!
って思ってしまった。


なんかうるさいなぁという感じ。 
 
あとは、三葉はキャラクターがよくわかったんだけど、瀧はなんかバイトして、パンケーキ食べておしゃれですみたいな人間としての深みが感じられなかった。あとなんで絵うまいの?美術部だったけ?
一度しかみてないから分かりません。
建築に興味があるから、普段からスケッチをしているんでしょうか?


また見直して、いろいろ考えたいです。
以上気ままな感想でした。

映画ブログをはじめよう

今日から映画ブログ始めようと思います。

Arufaさんご愛用のはてなブログできまり

みた映画覚えておくためにも、そしていろんな人の感想をきくためにもがんばろう!